ママの休食…悪いところの続き

ママの休食はレパートリーが限られているのも悪いところかもしれません!

それから、ママの休食は出産前後の限られた時期向けのお弁当サービスゆえに、レパートリーが限られているのも、悪いところかもしれません。

例えば主菜だったら「ビーフorチキン」のように、2食程度から選べて自分で献立を作っていけたらいいなとも思ったりもします。

栄養士さん、更に1歩頑張っていただきたいです。

妊娠中というと、つわりが始まるとどの程度食べられるかは分かりません。

食事が普通に摂れるようになっても、今度は医者からの制限がかかってしまう場合もあります。

それに合わせてカロリーを選べるのはありがたいところ、400から600キロカロリーと幅広くいずれも豊富な食材とメニュー量は同じなのですから楽しんで食べられます。

お鍋にたっぷり作ってしまったらお代わりをついついやってしまいますが、初めからお弁当箱に詰められているならプラスアルファを食べる抑止力となるでしょう。

一般食は減量中の男性女性にも好まれているようで、妊産婦向けと区切らず幅広く事業を展開していただきたいです。

子育てが落ち着いても仕事や家事との両立は大変、そんな時にも味方となってくれそうです。


満足度!

ママの休食の満足度ですが、5段階評価で4.5点をあげたいです。

このサービスと出会ったおかげで、正直ずいぶん助かっています。

副菜が4品も入ったお弁当なんて、なかなかありません。

塩分控えめで健康に気遣っているのに、味も満点です。

こんな感じでお皿に盛り付けたら、さらにテンションUPです。


★お皿に盛り付けてみました!★


糖質オフや減塩・カロリーオフ弁当は昨今の健康ブームで増えているとはいえ、こちらは特に栄養バランスや食材の内容に気を付けなければならない妊産婦向けです。

こんなサービスがあるなんて、初めて知りました。

ギリギリまでお仕事を続けながら上の子のお世話もしながら、大忙しで自分の食事は二の次で頑張っている妊婦さんが多くいると思います。

高齢出産の現代、生まれたからといって親に頼ることも出来ません。

だからこそ、このような素晴らしいサービスがもっと浸透して、楽に育児をしてほしいのです。

正直、一人目は葉酸は取るようにしていたものの、妊娠の段階において必要となる栄養が変わってくるなんてことも知りませんでした。

妊婦にとっては、本当にありがたいサービスです。

とにかくママの休食はヘルシーであることは当たり前。

「ヘルシーだから選ぶ」のではなく、

美味しいから選ぶ。楽しく選ぶ。その結果、ヘルシーが手に入る!

そんな “お助け弁当” だと思いました。

では最後にここまでお読みになって、さらに詳しく見てみたい、申し込みしたい…という方がいらしたら、公式サイトにリンクを張っておきましたので、どうぞチェックしてみてくださいね。

ママの休食【公式サイト】はコチラ